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<陸山会土地購入>小沢氏不起訴不当と検審に告発者申し立て(毎日新聞)

 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入を巡る事件で、政治資金規正法違反(虚偽記載)容疑で告発された小沢氏に対する東京地検特捜部の不起訴処分(容疑不十分)は不当として、告発した市民団体が12日、東京第5検察審査会に審査を申し立てた。

 特捜部は今月4日、当時の事務担当者で衆院議員、石川知裕被告(36)ら3人を同法違反で起訴したが、小沢氏については「虚偽記載の意思や、石川議員らとの共謀を立証する証拠はない」と不起訴にした。

 検察審査会は、国民から選ばれた審査員11人が捜査資料などを基に不起訴の妥当性を審査する。「起訴相当」(「起訴すべきだ」が8人以上)や「不起訴不当」(同6人以上)が議決されると、特捜部は再捜査を迫られる。09年5月の権限強化で、「起訴相当」が2回議決されれば小沢氏は起訴される。

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病院の療養病床、12か月連続で減少(医療介護CBニュース)

 昨年11月末現在の病院の療養病床数は前月から345床減の33万5916床で、12か月連続で減少したことが、厚生労働省の医療施設動態調査(11月末概数)で明らかになった。病院の病床数全体では241床減の160万1036床で、6か月連続の減少。

【病院の療養病床数詳細】


 病院の病床数はこのほか、精神病床が285床減の34万8059床、結核病床が前月と同じ8882床で、一般病床は383床増の90万6416床、感染症病床は6床増の1763床だった。
 全国の病院の施設数は、前月と同じ8733施設。精神科病院が1084施設で1施設減ったが、一般病院が1施設増え7648施設となった。結核療養所は前月と同じ1施設。

 一方、一般診療所の施設数は、7施設増の9万9734施設。有床診療所が1万1009施設で32施設減ったが、無床診療所が39施設増の8万8725施設となった。病床数は14万1190床で、317床減った。
 歯科診療所は12施設減の6万8165施設で、病床数は増減なしの122床だった。


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秋葉原殺傷、きょう第3回公判 証人に遮蔽措置(産経新聞)

 東京・秋葉原の無差別殺傷事件で殺人罪などに問われた元派遣社員、加藤智大被告(27)の第3回公判が5日午前10時から、東京地裁(村山浩昭裁判長)で開かれる。事件当日、秋葉原にいた目撃者1人の男性に対する証人尋問が行われる。今回は法廷内で証人と加藤被告が顔を合わせることのないよう、遮蔽(しゃへい)措置が取られる。証人が希望した。

 公判では、目撃者や被害者、遺族、鑑定医など計42人の証人尋問が予定されており、今回はその2人目。前回の公判では別の目撃者だ「血の海だった」「戦場のよう」などと生々しい証言をしており、今回もどのような状況が語られるのかが注目される。

 起訴状によると、加藤被告は平成20年6月8日、東京・秋葉原の交差点にトラックで突っ込み、3人をはねて殺害。さらにダガーナイフで4人を刺殺したほか10人にけがを負わせた、などとしている。

【関連:秋葉原殺傷第2回公判ライブ(2月1日)】
(1)再現される事件当時の進行経路… モニター見つめる加藤被告
(4)「背中を刺された。息苦しい」…被害者の“声”にも被告は無表情
(5)「みんな死んでしまえ」「目標は100人」… 読み上げられる掲示板の書き込み
(10)「刺された!」「あいつ、やばい!」響く怒声、制圧試みるも…
(12)あれは「戦場」そのものだった

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寒い!北海道・占冠で氷点下34・4度(読売新聞)

 立春の4日、北海道内は強い寒気の影響で、占冠村で氷点下34・4度となったのをはじめ、各地でこの冬一番の冷え込みを記録した。

 日本気象協会北海道支社によると、南極・昭和基地の最も寒い8月の平均最低気温でも同23・6度という。

 同協会が統計を取り始めて以来の最低気温更新も、日高町(氷点下27・8度)、浦河町中杵臼(きねうす)(同26・7度)、弟子屈(てしかが)町(氷点下24・9度)、夕張市(同23・6度)の4地点となった。

 釧路市でも今冬最低の同22・1度を記録。市内を流れる釧路川では、川面が凍り、乳白色の霧が立ちこめた。漁船を係留するロープからはつららが下がっていた。

 道内は4日夜から5日朝にかけて、日本海側を中心に雪と風が強まるという。

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拉致問題「実行犯引き渡し項目」削除めぐり波紋(産経新聞)

 政府の拉致問題対策本部が同問題への対応方針として「実行犯の引き渡し」項目を、閣議決定文書から外した問題が再び波紋を広げている。

 自民党の岸信夫参院議員は4日の参院決算委員会で、「なぜ実行犯の引き渡しを外したのか」「(北朝鮮に対し)おかしなメッセージになる」などと政府の姿勢を追及した。

 これに対し、中井洽(ひろし)国家公安委員長・拉致問題担当相は「拉致被害者の安否確認と全員帰国、事件の真相究明に集中したい」、鳩山由紀夫首相は「実行犯の引き渡しを求めないと決めているわけではない。拉致被害者の方々に早く帰国してもらうことを最優先したい」と答弁した。

 中井氏は5日の記者会見で「よど号事件の犯人を帰すことで、手打ちをしようとした動きがあったことは間違いのない事実だ。そのことで実行犯の引き渡しとされては困ると前々から主張してきた」と指摘した。自民党の安倍晋三元首相は5日付のブログで、そうした事実はないと批判したが、中井氏は「ここ数年の6カ国協議での日朝交渉はそういう方向でいっていたはずだ」と反論した。

 拉致問題をめぐっては、自民党政権時代の平成18年10月、政府の拉致問題対策本部が対応方針として「万景峰号の入港禁止など制裁の実施」「国連や関係国との連携」など6項目を決定。とくに「拉致実行犯の引き渡し」は、20年6月、当時の町村信孝官房長官が「拉致被害者の帰国」や「事件の真相究明」と並ぶ「絶対必要な要件」と表明し、北朝鮮との交渉で妥協できない3要件と位置づけた。

 「救う会」副会長の島田洋一福井県立大学教授は「3項目の中で『即時帰国』と『真相究明』を最優先に掲げるのは理解できるが、『実行犯引き渡し』を外す積極的な理由は見当たらず、この対応は理解に苦しむ」と、鳩山政権の対応を批判している。

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冬まつり用に作った雪だるま、50個壊される(読売新聞)

 6日午前6時40分頃、旭川市の「旭川冬まつり」の開幕に合わせて「旭川買物公園」全域に並べられていた高さ約40〜50センチの雪だるまが多数壊されているのを、ビルの警備員が見つけ、旭川中央署に届け出た。

 壊されたのは約50個で、雪だるまを製作した「旭川平和通買物公園企画委員会」からの被害届を受け、同署で器物損壊事件として調べている。

 雪だるまは、地元の商店主や高校生ら約100人が製作し、5日に約170個を旭川買物公園内の腰掛けの上に飾ったばかりだった。約1キロある公園全域で首がもがれたり、横倒しにされたりしており、同委事務局では「作ったばかりでこんなに壊されるとは」と憤っていた。

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「らしさ」大切にしたい 波多野院長に聞く皇族の“学習院離れ”(産経新聞)

 皇族の学びの場として長い伝統を誇ってきた学習院の“変化”に、関心が集まっている。宮さま方の“学習院離れ”にどう応えるのか。自身が幼稚園から高等科まで学習院育ちという波多野敬雄院長(78)に聞いた。(盆子原和哉)

  [表で見る]学習院以外に通われる皇族方

 −−皇族方が学習院以外の学校を選ばれることを、どう受け止めていますか

 「学習院は宮さまに適した学校であると、私は信じています。そして、これからも宮さまが入りたくなるような学校であり続けなければならないと思います。しかし、個々の宮さまにはそれぞれの希望があり、ご家庭の教育方針もあるでしょう。ですから、私の方から『学習院にきていただきたい』とお願いはしないと決めているのです」

 −−いわゆる「学習院らしさ」とは?

 「明治23年に当時の三浦梧楼院長は、学習院に学ぶ者が身につけるべきものとして『智力、体力、道徳、気品』を挙げています。『気品』と『道徳』をほかの2つと並べて言っているところに『学習院らしさ』の源泉があり、この4つは時代が変わっても学習院として尊重していきたいと思います」

 −−いまの時代の若者に「気品」と言っても…

 「『品性』または『品格』と同じと考えてもいいでしょう。戦後、現在の学習院の基礎を築いた安倍能成院長は『正直と思いやり』を唱えました。平たく言えば『ウソをつくな』ということであり、道徳の基本です。私自身は、学習院らしさとは『品格あるおおらかさ』であると言っています」

 ◆国際関係の新学部を

 −−学習院大学に志望の学部・学科がないため、他校に進まれた宮さまもいます

 「私が一番残念なのは、学習院大学に国際問題を専攻する学部がないこと。あと20年先、いまの学生たちが日本を支える時代には、グローバリゼーションの波にのみ込まれてごく“普通の国”になり、英語が必須の社会が広がっているでしょう。そこで、私は『グローバル学習院』を標語として掲げました。国際関係の新学部の開設は院長としての私の一つの目標です」

 ◆特別扱いしない

 −−今後、宮さま方への対応を時代に合わせて変えるつもりは?

 「学習院が宮さまにとって最適な学校だということは、言い換えれば『特別扱いはしない』ということであり、これを変えるつもりはありません。天皇陛下が皇太子時代に中等科にご在籍のころ、同級生は普段、『殿下』とは呼ばずあだ名で呼んでいました。最近、高円宮家の3人のお嬢さまにお目にかかる機会がありましたが、在学中でない方も好意と親近感をもっていらっしゃることがよく分かりました。国際関係を含めて、多様化する宮さま方の希望に沿えるような教育体制を整える必要はありますが、基本は『特別扱いはしない』に尽きます」

 ■他校に進まれた皇族方

 平成20年9月、学習院女子大を経て英エディンバラ大に留学されていた高円宮家の長女、承子さまが早稲田大国際教養学部へ。続いて21年4月、高円宮家の三女、絢子さまが城西国際大福祉総合学部にご入学。今年4月には秋篠宮家の長女、眞子さまが国際基督教大教養学部に、長男の悠仁さまがお茶の水女子大付属幼稚園に入られる。

【プロフィル】波多野敬雄

はたの・よしお 昭和28年東大法学部中退、外務省入省。プリンストン大卒。中近東アフリカ局長、外務報道官兼昭和天皇御進講役などを経て、平成2年国連大使。15年学習院女子大学長、18年から現職。

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 衆院予算委員会は5日午前、鳩山由紀夫首相と全閣僚が出席して平成22年度予算案に関する基本的質疑を行い、実質審議入りした。首相は「政治とカネ」の問題に関し、「政治資金規正法にもっと厳しい目を向けなければならない。各党で議論して早く結論を出してほしい」と述べた。民主党の山口壮氏が企業・団体献金を全面的に禁止する同法改正への考えをただしたのに答えた。

 民主党は午前中、山口氏ら4人が質問に立ったが、政治資金規正法違反(虚偽記載)罪で起訴された同党衆院議員の石川知裕被告や、自身の不起訴を受けて続投する小沢一郎幹事長の政治責任には直接触れなかった。首相も「いろいろと政治資金の問題で国民にご心配とご迷惑をおかけしていることをおわびする」とだけ語り、小沢氏らへの言及はなかった。午後は自民党の石破茂政調会長らが首相や小沢氏の政治責任を追及する。

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格調高く詩的な「アリサ」達 10年ぶり東京で「彫刻・朝倉響子展」(産経新聞)

 具象を代表する女流彫刻家の朝倉響子(84)が、いま東京で個展を開催している。彫刻界の重鎮はいまも制作を続け、今回の個展でも新作を発表している。

 すらりとしたブロンズの若い女性像が静かに並ぶ。格調高く気品があり、ギャラリー空間には清潔で、すがすがしい空気が流れる。

 新作は胸像の「アリサ」。細面のエレガントな若い女性がほおづえをつく。何を思っているのだろうか。作品の回りにはゆったりとした時間が流れる。見た後もしばらく残像が脳裏をかすめるようでポエティック。

 椅子(いす)に腰掛ける等身の「アリサ」(平成20年)もある。線は細くエレガントだが、芯が強そう。日本人でもなく、外国人でもない。ハーフの美人モデルは、近年取り組んでいる対象だ。「美しいと思う娘がたまたまハーフになってしまう」そうだ。

 作者は裸婦はほとんどつくらない。どれも薄いシャツをまとっている。布を通して肉体の線が際立ち、ほのかなエロチシズムが漂う。「身体があらわになると説明的になるから」だそうだ。

 朝倉は大正14年生まれ。父親は明治から昭和に活躍し“東洋のロダン”ともいわれた彫刻の大家、朝倉文夫(1883〜1964年)。ちなみに姉は舞台美術家の朝倉摂。父の背中を追い、幼いころから粘土に触れて育ち、ごく自然に彫刻家の道へと進んだ。16歳で文展(現日展)に初入選。昭和23年から26年まで4回連続特選となった。ところが31年に、「つまらない。自分とは別世界」とあっさりと日展から脱退。その後の活躍もめざましく、57年には中原悌二郎賞を受賞するなど揺るぎない地位を築いた。彫刻家の第一人者として、日本全国の市庁舎や公園などの公共空間に多くの作品が設置されている。

 東京での個展は10年ぶり。高齢にもかかわらず、日々粘土と格闘し、2点の新作のほか等身の立像など近作を発表している。9点を展示。

 2月21日まで(会期中無休)、東京・上野公園の上野の森美術館ギャラリー(TEL03・3833・4191)で開催。無料。

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