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妨害阻止、国際世論を喚起=農水相が異例のIWC出席へ−捕鯨問題(時事通信)

 南極海での日本の調査捕鯨に対し、米国の反捕鯨団体「シー・シェパード」(SS)による妨害活動が続いている。年々エスカレートする妨害に、自民党政権下では海上保安庁の船舶を同行させる案も浮上したが、鳩山政権は国際社会との対話を重視。国際捕鯨委員会(IWC)総会に赤松広隆農林水産相が異例の出席の意向を表明するなど、事態の改善に向けて国際世論を喚起する姿勢を鮮明にしている。 

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<電車内痴漢>39人を検挙 首都圏の新学期集中取り締まり(毎日新聞)

 警察庁は21日、今月8日から15日(休日除く)にかけ、首都圏の4警察本部が電車内の痴漢を集中的に取り締まり、全39件で33人を逮捕、6人を書類送検したと発表した。新学期が始まり、学生を狙う痴漢多発を予想し、1日あたり約120人の捜査員を動員。被害者は、15人の女子高生を含め20歳以下が約54%を占め、中学生も含まれていたという。

 警察庁によると、逮捕・書類送検された39人(少年含む)の容疑別内訳は、電車内での強制わいせつ2人▽電車内での条例違反(痴漢行為)30人▽同(盗撮など)1人▽駅構内での刑法犯・条例違反6人−−だった。

 被害が発生した路線別では、JR中央線と高崎線、東急東横線が各3件で最多。全国で初めて痴漢対策用車内防犯カメラの試験運用を始めたJR埼京線、地下鉄の東京メトロ東西線、京王井の頭線、小田急線が各2件で、残りの16路線が1件ずつだった。通勤・通学のラッシュの午前7〜9時台が24件と最多で、全体の約62%を占めた。【千代崎聖史】

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