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<普天間問題>辺野古へ移設、閣議決定…福島消費者相を罷免(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相は28日夜の臨時閣議で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題に関する政府の対処方針を閣議決定した。政府方針は普天間移設先として、キャンプ・シュワブ(同県名護市)の「辺野古崎地区及び隣接する水域」と明記。社民党党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相は閣議での署名に応じず、首相は福島氏を罷免した。後任は平野博文官房長官が兼務する。社民党は連立からの離脱も辞さない構えを示しており、政権発足から8カ月、普天間問題で迷走を重ねた鳩山政権は、最大の正念場を迎えた。【西田進一郎、横田愛】

 ◇社民、連立離脱も辞さず

 「署名しません」

 28日午後6時すぎ、首相官邸。与党3党の党首級でつくる基本政策閣僚委員会の席上、福島氏は首相に対し「辺野古が明記されている案には賛成できない」と述べ、閣議での署名を拒否する方針を伝えた。

 首相は「福島さんが賛成しないのは残念だ。この会議が終わった後、2人で話をしたい」と語りかけ、委員会終了後、2人きりで会談し翻意を促した。首相は「辞任ではどうか」と自発的な辞職を求めたが、福島氏は「私は間違ったことはしていない」と拒否。さらに、鳩山首相が「これからも連立に協力を願いたい」と連立維持を求めたが「そう簡単ではないかもしれない」と述べるにとどめた。この後開かれた臨時閣議に、福島氏は姿を見せなかった。

 首相官邸側は28日、福島氏の罷免だけは回避しようと、交渉を続けた。平野長官は当初、政府対処方針の決定方法を閣僚の署名のいらない「首相発言」とする案を検討。しかし、「月末決着」の印象が薄れることを懸念する首相は、閣議決定の形式を選んだ。

 これに先立ち、日米両政府は普天間移設問題に関する外務、防衛担当閣僚による日米安全保障協議委員会(2プラス2)の共同声明を発表、移設先を「辺野古崎地区及び隣接する水域」と明記。沿岸部に1800メートルの滑走路を持つ代替施設を建設するほか、米軍訓練の移設先として、鹿児島県・徳之島を例示し、グアムなど国外への移転も記した。

 首相はこれまで、5月末決着の条件として、米国、与党、地元自治体の合意が必要との認識を繰り返してきた。しかし、党首の首を切った今回の決着は県内移設に反対する沖縄県に加え、与党合意もない不完全なものとなった。

 鳩山首相も福島氏も降りない「チキンレース」の結果、社民党内には「連立離脱もやむなし」の空気が色濃く漂う。阿部知子政審会長は28日の両院議員懇談会後、記者団に「(連立を)維持できない場合も十分ある」と発言。同党は「連立のあり方について重大な決定をせざるを得ない」とする「抗議声明」を発表した。30日に常任幹事会と全国幹事長会議を開き、連立離脱について対応を協議する。

 一方、民主党にも「社民党切り」とも言える首相の対応に不満が募っている。閣議での署名拒否は党の機関決定であり、社民党は「福島を切ることは社民党を切ることだ」(党幹部)と反発しており、次期参院選への選挙協力にも影響するのは必至。民主党幹部は「政権はまったく機能していない。週明けから、政局がどうなるかだ」ともらした。

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<著作権>権利制限の一般規定導入へ(毎日新聞)

 公正な目的であれば著作権者の許諾を得ずに著作物の利用を認める「権利制限の一般規定」の導入を検討している文化審議会著作権分科会は21日、一般規定の導入を盛り込んだ法制問題小委員会の中間まとめを了承した。同委が今後、意見募集を行い、今秋に最終報告をまとめる予定。

 中間まとめによると、インターネットなどの発展により、著作権法の規定を利用目的によって個別に改正する対応には限界があるとして、一般規定導入の意義を認めた。規定の対象とされたのは▽写真や映像撮影の際、被写体とは別に付随的に美術品などが写ってしまう「写り込み」▽マンガのキャラクターの商品化企画で、企画書にそのマンガのコピーを用いる場合−−など3類型。パロディーとしての利用は対象から外された。

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首相動静(5月11日)(時事通信)

 午前7時半、松井孝治官房副長官が入った。
 午前8時31分、松井氏が出た。
 午前8時53分、公邸発。同55分、官邸着。「日米実務者協議にどのような見通しを持っているか」に「世界の平和と安定のためにしっかりと議論してもらう」。同57分、執務室へ。同59分、執務室を出て、同9時2分、閣僚応接室へ。同3分、閣議室に移り閣議開始。
 午前9時27分、閣議終了。同31分、閣議室を出て、同32分、執務室へ。
 午前9時50分から同10時7分まで、平野博文官房長官。
 午前10時14分、執務室を出て、同15分、大会議室へ。同16分、IT戦略本部開始。
 午前10時56分、同本部終了。同57分、大会議室を出て執務室へ。
 午後0時18分、執務室を出て首相会議室へ。
 午後0時44分、首相会議室を出て執務室へ。
 午後0時50分、執務室を出て、同52分、官邸発。同53分、国会着。同54分、衆院本会議場へ。同1時3分、衆院本会議開会。
 午後1時22分、衆院本会議場を出て、同23分、院内大臣室へ。
 午後2時22分、院内大臣室を出て、同26分、衆院第16委員室へ。同30分、衆院環境委員会開会。
 午後4時42分、衆院環境委員会散会。同43分、衆院第16委員室を出て、同44分、国会発。同46分、官邸着。同48分、執務室へ。同49分、石井一民主党選対委員長が入った。
 午後5時8分、石井氏が出た。同9分、執務室を出て、同11分、特別応接室へ。リーベルマン・イスラエル外相が表敬。
 午後5時34分、特別応接室を出て、同35分、執務室へ。
 午後5時41分から同6時8分まで、前原誠司国土交通相。
 午後6時37分、執務室を出て、同39分から同47分まで、大ホールで報道各社のインタビュー。「あす平野長官と徳之島町議が会うが」に「民意の一つを勉強する機会になれば」。同48分、執務室へ。
 午後7時3分、執務室を出て、同4分、官邸発。同9分、東京・赤坂の日本料理店「かさね」着。姜尚中東大教授、伴野豊民主党副幹事長、松野頼久官房副長官と会食。
 午後9時39分、同所発。
 午後9時46分、公邸着。
 12日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)

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美人市議の擁立断念 説得役が怖すぎた?(産経新聞)

 自民党は30日、ネット上で「美人すぎる市議」と話題になった藤川優里青森県八戸市議(30)の夏の参院選比例代表への擁立を断念したが、同党は藤川氏の擁立で若年層へのアピールを狙っていただけに大きな誤算となった。

 藤川氏の擁立工作は今年初めから水面下で続けてきた。1月の党大会ではアピール文を読む女性局代表の一人に起用。若手議員らによる全国遊説部隊「JIMIN NEXT」のメンバーにも選び、参院選に向け売り出しに懸命だった。

 地元選出の大島理森幹事長は、当初擁立に消極的だったが、「党勢拡大には背に腹は代えられない」と最後は説得役を買ってでたが、藤川氏は固辞。党内では「美人すぎる市議に大島氏は怖すぎる説得役だったのかも」との声も…。

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<解雇訴訟>元露鵬ら「納得いかない」…東京地裁請求棄却(毎日新聞)

 尿検査で大麻の陽性反応が出て、日本相撲協会を解雇されたロシア出身の元露鵬(30)、元白露山(28)兄弟の訴えは退けられた。力士としての地位確認を求めた訴訟で、19日に言い渡された東京地裁判決。元白露山とともに着物姿でまげを結って法廷に臨んだ元露鵬は「自分が(大麻を)やったことがないことをやったと協会に言われた。犯罪者ではないのに犯罪者扱いされて、納得いかない」と反発した。

 兄弟は開廷約20分前に代理人の塩谷安男弁護士と一緒に法廷入りした。ひげをはやした元白露山は判決後、「言うことはない」とコメントを控えたが、塩谷弁護士は「名誉を回復したいのと(協会に)できれば戻りたい」と2人の思いを代弁した。

 一方、日本相撲協会は判決後、「裁判所が協会の行った解雇処分が正当であると判断して、2人の請求を認めなかったのは当然で、正しい判決」とするコメントを発表した。

 兄弟側は、ずさんな検査で名誉を傷付けられたとして、検査を実施した協会の再発防止検討委員会(現生活指導部特別委員会)の委員らに賠償を求める訴訟も東京地裁に起こしており、係争中となっている。【武藤佳正】

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ノルウェー・トロムソのオーロラ 天空覆う神秘のカーテン(産経新聞)

 オーロラを待ち続けて5日。降り続いた雪がようやくやみ、星空が広がった。暗闇に目をこらしていると、うっすらとオーロラが現れた。やがて小さく揺らめき始め、雲も透過するほどはっきりとした姿に変わった。気が付くと、天空全体が薄緑の神秘的なカーテンに包まれていた。

 ノルウェーのトロムソは、北極圏最大の町。オーロラ帯の中央に位置する、オーロラ観測に最適な場所としても知られる。温暖なメキシコ湾流の影響から、冬場でも平均気温はマイナス5度と暖かい。

 オーロラの発生には、太陽の黒点が密接に関係している。黒点が多い年は、オーロラが現れる回数も多くなる。オーロラの発生は11年周期になっており、今年が観測のベスト・イヤー。日本からもチャーター便が就航するほどで、トロムソは“オーロラハンター”たちでにぎわっていた。

 「どうでしたか? 見えました?」。ダイナミックに繰り広げられた“オーロラショー”の後、ホテルに戻るとトモコ・ハンセンさん(66)が熱いコーヒーで迎えてくれた。

 トモコさんは佐賀県唐津市の出身。ノルウェー人の夫と日本で知り合い40年前、トロムソに移り住んだ。ホテルのロビーにあるバーで、日本人観光客の相談相手を務める。気さくなトモコさんだが、オーロラツアーから戻った人たちに結果を聞くことはほとんどない。「見えれば自分で報告に来るし、何よりうれしそうな表情で分かります」

 地元の人たちにとってオーロラは、日常的な光景で興味の対象ではないという。それでも「ふと夜空を見上げたときに輝くオーロラは、何度見てもきれい」と、トモコさんは目を輝かせた。

 遅い春が訪れオーロラのシーズンが終わると、北極圏は白夜の季節を迎える。“夜空の主役”は、9月末までは太陽が務めることになる。(写真報道局 大山文兄)

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春の大雪、道内大荒れ…日高では記録的大雨(読売新聞)

 冬型の気圧配置が強まった14日、北海道の日本海側などでは早朝から雪となった。通勤時間帯には吹雪となり、札幌市内では、通勤や通学の人たちが身を縮めながら先を急ぐ姿がみられた。

 札幌管区気象台によると、14日午前9時までの24時間の降雪量は、名寄市や森町で14センチ、音威子府村で11センチを観測した。この雪の影響で、道内各地の高速道路では通行止めが相次いだ。

 観光客でにぎわう小樽市では、家族旅行中の岡山市南区、主婦秋葉順子さん(48)が「びっくりしました」と、春の雪をバックに記念撮影をしていた。

 また、気温の高い地域は大雨となり、降水量は日高町で65ミリ、占冠村で57ミリを記録。いずれも4月の観測史上最大を更新した。

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 「地域主権」に関する3法案は7日の参院本会議で趣旨説明と質疑が行われ、審議入りした。3法案は、地方分権などについて国と地方が話し合うための「国と地方の協議の場」設置法案▽国が地方の業務を縛る「義務付け」を見直すため、41の関係法を改正する地域主権推進一括法案▽地方議会の議員定数の上限撤廃などを盛り込んだ地方自治法改正案。

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 環境保護を標榜(ひょうぼう)する米団体「シー・シェパード(SS)」のメンバーが日本の調査捕鯨船団の監視船「第2昭南丸」に不法侵入した事件で、東京地検は2日、SS抗議船「アディ・ギル号」の元船長、ピーター・ジェームス・ベスーン容疑者(44)=ニュージーランド国籍=を、逮捕容疑となった艦船侵入のほか、傷害、威力業務妨害、銃刀法違反、器物損壊の罪で起訴した。

 関係者によると、ベスーン被告は「けがを負わせるつもりはなかった」と否認していたが、地検は、「狙って投げなれば当たらない」として傷害罪が成立すると判断した。同罪や威力業務妨害罪での立件にこぎつけたことで、SSが日本の調査捕鯨団に繰り返してきた一連の捕鯨妨害行為自体が公判で裁かれることになった。

 ベスーン被告は2月11日、南極海で航行中の第2昭南丸に向かって酪酸入りのガラス瓶を発射、酪酸を飛び散らせて異臭を拡散させるなどして業務を妨害するとともに、甲板上にいた乗組員にけがを負わせた。同15日には、南極海で調査捕鯨活動中の第2昭南丸に水上バイクで接近、防護用ネットをナイフで切り、船内に不法に侵入。船内でブーツの中に刃渡り約20センチのナイフ1本を隠し持っていたとされる。

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